一瞬でもいいから繋がりたい。そう、今夜。

ハーフの女性とのワンナイトラブで…

サイトでアメリカ人と日本人のハーフの女子大生と知り合いました。私が30代中ごろの事でした。

 

何でも男性経験を積みたいので、平日の昼間に会える方を募集しているようでした。しかも、年上の男性が好きで、Hを教えてほしいというようなことだったので、会ってみることにしました。

 

変な業者や怪しい人間もいるようで注意が必要ですが、この時はそういうこともなく、本人ときちんと会うことが出来ました。

 

最初からH目的で、一晩限りの付き合いの予定で双方ともに会っているので、特に問題はありませんでした。普通に食事に行き、これまでの男性遍歴や自分の性感帯を赤裸々に語り始めたので聞き入っていました。

 

お酒が入ってくるとさらに過激な内容になってきました。もう50人以上と交際してきたと言っていました。食事が終わるとショッピングに入った後、夕方になったので、いよいよメインのホテルへと向かいました。

 

ホテルの部屋に入ると彼女の方からキスをしてきました。彼女はTバックを履いていました。そのわきから指を入れ刺激し始めると、経験豊富とか言っている割にはすぐに感じ始めました。すぐに呼吸が荒くなり喘ぎ始めました。

 

「もうちょっと上がいいの・・・」というので、Gスポットのあたりを探し当て激しくこすり始めると

 

「そこ、スゴイ気持ちいい」と言い出しました。

 

すぐにピチャピチャと音を立て始めると

 

「やだぁ、だめぇ、いっちゃうぅぅぅ」と両腕で抗ってきましたが、それより先に大量の潮を吹きだしました。

 

すると、四つん這いになって、後ろを向きあそこを舐めてほしいと言い出しました。クンニが大好きな女性のようでした。私はあまりクンニが好きではなかったのですが、言われるがまま舐め始めました。

 

「あぁぁぁぁ、スゴイ最高ぅ・・・」

 

「塩味利かせやがって、いやらしい」

 

「もっと舐めてぇ・・・」

 

暫く舐め終わった後でバックの体勢で挿入し始めました。

 

「奥まで突いてきてぇ」というので、最初から激しく奥まで挿入しました。

 

パンパンパンとわざと聞こえるように激しく音を立てながら攻め立てると、彼女の方も身体ごと密着させてきました。

 

「あぁぁぁぁ、またいっちゃうぅぅぅ」

 

彼女はすぐに我慢の限界に達したのか、ハメ潮を吹きだしました。

 

その後は彼女が上になり騎乗位で彼女が気のすむまで上下に動きだしました。流石はハーフ、普段の日本人の女性とは展開が違うように見えました。理性などお構いなく、本能の赴くままに動いているようでした。結合部が見えるくらいに大きく開脚し、こちらに見せびらかしたり、緩急を付けながら小刻みに攻め立ててきました。その後、彼女を倒し、最後は正常位で激しく突きまくりました。

 

「もうダメェ、ムリィ・・・」

 

私も限界に近づき、彼女のお腹付近に発射しました。

 

行為が終わると、最初の約束通り別れました。それ以降は会っていません。一夜限りの付き合いならばこんな感じで終わるのが普通なのではないでしょうか。