一瞬でもいいから繋がりたい。そう、今夜。

出会い系アプリでのお相手はアラフォーの現役の看護師さんでした

36歳にもなった男も長い間独り身、独身の場合はより一層女性の欲求が膨らみ、求めたくなるのは自然なことでしょうし、当然のことかもしれません。 そんな時には時におうじて風俗などを利用して何度か遊んだ時もありますが、風俗といっても色んな種類がありますが、私が利用しているのはヘルス系のデリヘリが主になります。

 

そう言えばセックスに関しては風俗関係では今ではデリヘルが大流行のようで、その道の専門の女性と戯れることも有りましたが、其れでも商売用の女性と遊ぶには何か今ひとつ物足りないし、それに何と言ってバカにならないのが余分な金銭がかかりすぎるということです。 安サラリーマンには懐と相談してということですので、そう度々というわけには行きませんです。

 

此のような時に頼りになり、当てになりそうなのがアプリの出会い系とも云われるものでしょう。 出会い系でも最近は色々と有って筆者自身が選んだのはJメールという出会い系で、此方は真面目な恋活アプリからH系でも幅のある有名なアプリといわれていますし、結構男女とも利用率も良いとされているようです。 そんな事で、若干の金銭は掛かりますけど当サイトの会員になり、有る女性と交際を始めたのです。 

 

掲示板に簡単なプロフィールなどを記載してからは、早速反応が有って初めは軽い世間話
趣味的な話でしたが、突然に写メが欲しいといってきた時点で急に親密になり、会うことになったのです。

 

お目当ての女性は現役の看護師という方で、私よりは年上の所謂アラフォ−タイプの女性でしたが、チョット陽気で品の良さそうな世話型のたお姉さんという感じでした。 何でも一番の趣味は歌を唄う事が好きらしく、仲間同士でよくカラオケに行くそうです。

 

そんな事でデートの場所は池袋の西口のカラオケ屋さんが主でした。 それにしても彼女の歌は上手でしたし、特に演歌が小節も効かせて非常に上手でした。 そんなある時、お酒を飲みながら気持ちが高ぶったところで、私は突然に彼女に抱きついててキスをしたのですが、実は彼女もソレを待っていたかのように私に合わせて激しいキスをしてきたのです。 

 

後は歌どころではなく、彼女に抱きついてスカートの裾をまくりあげて、秘部に手を立ててモミモミしてやったら、此の女も其の気になって私のジーンズのジッパーを下ろして、しゃぶり始めたのです。そして危うくカラオケボックスでセックスが始まりそうな雰囲気でしたが、この時さすがに彼女は冷静で「此処ではチョットまずいでしょうから、どっか他の場所でお願い」と甘えていうのです。 

 

早速、池袋の北口方面のラブホテル向かったのです。

 

彼女とはこの時が私との初めての経験でしたが、さすがの看護師さんだけ有って男心やセックステクニックも最高でした。 お風呂場で半分シャワーを浴びながら彼女の白い裸身にむしゃぶりついて果てたのですが、二回戦はミラーの貼られた部屋の回転ベットで始まったのです。

 

それにしても彼女の白い柔肌とシナヤカなボディには圧倒されっぱなしで、改めて素晴らしい女をゲットしたものだと満足しながらも、ワンナイトラブでつくづくラッキーだったと思った次第です。